岩城の愛パートⅡ



今日はお約束の昔懐かしい私のSSを…駄文ですがf(^_^;
実は今回アップするお話は、某Hさまが書かれた「岩城の愛」という作品を受けて私が「岩城の愛パート2」として書かせていただいたものでした。
なのでHさまのお話の内容をかいつまんで同時に載せたかったのですが、Mさんのサイトが閉じられてしまったので読み返すことができずほとんど説明ができません。
でもいきなりパート2だと全くわかりませんよねf(^_^;
…ので、少しだけでも。要するに…
漢字熟語の使い方をまちがえた香藤くんに、岩城さんがもっと漢字を勉強しろよ? なんて笑いながらプチお説教をした。というような内容でした(簡単すぎてごめんなさい)
ほら、確かBALALAIKA5に載っていた『I want you』で香藤くんが[最中]を読めなかったでしょう?(笑)あれをヒントにHさまがお話を書かれたのだったと記憶しています。
お話の中では汚名返上をまちがえて汚名挽回と使ってしまった…みたいな?
ああっ;;もし覚え間違いだったらHさんごめんなさいm(_ _)m


で、
まさかとは思いますが、春抱きが好きじゃない方やBL好きじゃない方。
もしトップ記事を未読でこれを直に読まれていらっしゃる方は、申し訳ないですがすみやかにお帰りくださいませm(_ _)m
以降はトップの注意事項をご了承の方のみ先へお進みください。

では、よろしければどうぞ…途中から続きに隠しますね(* ̄m ̄*)
(ブログにBLSSを載せる時は気を使わなければ…ねf(^_^;)





       ~~ 岩城の愛 パートⅡ ~~




一方その後のリビングの岩城はというと─────



まるで飼い主に怒られ、しょんぼりとしている大型犬のような香藤。

そんな様子を思い出しては、岩城は時おりクスクスと笑いを漏らしていた。
だが、その笑いの衝動がぼちぼち収まってくると、

「……ちょっと、苛め過ぎたか……」

そんな呟きが岩城の口からこぼれ出た。
たまにはいい薬だと思った。
けれど、少し時間がたってみれば先ほどの香藤の後ろ姿が頭から離れない。
肩を落とし、かなりショックを受けていたように思えてきたのだ。
心に小さな痛みを感じ、岩城はしばし何やら考え込むように座っていた。
そして、ふと何か思いついたようにキッチンに視線を向けると
ソファーから立ち上がった。
その顔には先ほどとは違ったどこか楽しそうな微笑が浮かんでいた。





カチャ・・


「ふ~~~いいお湯だったァ~♪」

香藤はまだしずくのしたたる髪をタオルで拭きながらリビングの扉を開けた。
入浴前の情けない思いはサッパリと洗い流してきました。
とでも言わんばかりのすっきり笑顔にいつもの明るい声。

「ん?あっ! 岩城さん、ビール飲んでんの? 俺も俺も! 」

香藤はソファーに座ってビールを飲んでいた岩城の元へ
一直線にとびついていった。
けれどビールに伸ばした香藤の手は、ヒョイと岩城にかわされ宙を切った。

「ああ~っ?岩城さんのケチ! 」

「ケチ?ケチとはなんだ ケチとは!
………………………………
だったら、おまえの欲しがってたご褒美はなしだからな」

「ええっ?!」

プイッと横を向いてしまった岩城のその声に、訳もわからず香藤の声が裏返った。

「ご褒美って────え~~っ?! 何?
ねっ、ご褒美って何ィ~~;;
ね~~いーわーきーさァ~~ん!意地悪なしだよォ;;」

今にも泣き出しそうな情けない声ですがる香藤の声に、
チラッと香藤の顔を盗み見た岩城。

「プッ…」

声のごとく、そのあまりの情けない顔にまたしても吹きだしてしまった岩城。

「ひどいよォ、岩城さん;;」

そんな岩城の様子に今度は拗ねた香藤。
岩城は苦笑しながらもゆっくりと香藤に向き直り、
まだ濡れている香藤の髪を 気持ち 後ろへと梳いてやりながら話しかけた。

「すまん、香藤。 笑い過ぎた。
でもな、いつまでもそんなだから中学受験だって言われんだぞ?
俺だって、おまえに偉そうに言えるほどじゃない。
だから…それなりに努力はしているつもりだ。
俺たちの仕事には国語や漢字は特に大事なパーツだからな」

「……うん」

「いつまでもそんな情けない顔してたらファンが泣くぞ?
でも ま、毎日少しずつでもいいから、勉強、頑張れよ?(笑)」

「岩城さん;;」

笑われているのか励まされているのか。
香藤の垂れ目はもはや三角形になっている。
岩城はまたもや吹き出しそうになりつつも、それを堪えつつ話の先を続けた。

「あのな、ご褒美って言ったのは、
さっき、素直に勉強するって言えたことへの ごほうび だ(笑)」

「もう~~~勘弁してよォ、岩城さん。
愛する俺にさ;;
……………でも、それ、欲しいよ岩城さん!
何?ね、何なの?意地悪しないでちょうだい?」

岩城からのご褒美の声を耳にし、香藤がそれを我慢できるはずもなく──
そこは気持ちの切り替えの速い香藤。
自身の髪に絡められていた岩城の手を握り込み、
香藤はスリスリと頬擦りしながら甘え声で懇願する。

「まったく、しようがない奴だなァ、おまえは……ほら」

「うん! 」



手にしていたビールを香藤に手渡した岩城は、ソファーから立ち上がり
キッチンへと向かった。
そして冷蔵庫からガラスの器を一つ取り出すと、
すぐに香藤が座るソファーへと戻ってきた。
持っていた器をテーブルの上に置く。

「昨日いただいた梨だ。食べさせてやるから。
機嫌なおせよ?」

途端に香藤の目が輝きだした。

「えっ? 岩城さんが俺の為に? あの梨を剥いてくれたの?」

「俺以外に誰が剥いたっていうんだ? 」

「んふふ~♪ そだねっ!うん!
嬉しい! 嬉しいよ、岩城さん!」

「ほら、口開けろ」

「おわっ?! 岩城さんが食べさせてくれんの?
…(幸せ一杯の香藤の顔)…やっぱ岩城さん…優しいね…」

香藤がそう言った途端、岩城の耳がポッと赤くなった。

『岩城さん、可愛いっ!!』

口に出してしまうといつものようにまた怒られて、せっかくのご褒美がもらえなくなりそうで。
香藤は心の中で叫んで蕩けそうに目尻を下げた。

「ご褒美だって言ったろ!
食べさせて欲しいのなら、早く口開けろ」


ワン!!!

『…ん?……確かに聞こえたような…』


照れ隠しもあってか、岩城は少し乱暴にフォークで梨をつき刺すと、
喜色満面な香藤の口に一口大に切っておいた梨を放り込んでやった。


シャリシャリシャリ…


「どうだ?うまいか?」

少し平静を取り戻して岩城が聞けば、

「うまい!! うまいよ岩城さん! こんなに美味しい梨は初めてだよ!
ん~~~瑞々しくてすんごく美味しい!
きっと岩城さんが剥いてくれたからだね♪
もっとちょうだい。岩城さん!」

おねだりに拍車をかける香藤。

「そんな…おまえ、大袈裟な」

今度は目元をほんのり染めて微笑む岩城。
その綺麗な微笑み顔に、ヘニャ~~~と益々緩む香藤の顔。


『ん? 幻聴の次は幻覚か?』

岩城は、香藤の後ろに千切れんばかりに振られている尾が見えるようだと思った。


「ほら」

「うん!」


シャリシャリシャリ…


そうやってたて続けに岩城の剥いてくれた梨を食べ続けた香藤は、
あと一切れで最後だと岩城に告げられ、慌てて器を覗き込んだ。
そして確認するなりすぐさま自らの指で最後の一切れを摘み上げる。

「これはぁ、岩城さんと俺とで半分こだからね?」

『え? 』

岩城の動きが止まってしまったのをいいことに、
香藤は盛大なウインクを岩城に贈るとすばやく梨を口に咥え岩城の眼前に迫った。

「お、おいっ」

そんな香藤の子供じみた言動に一旦は上体をのけぞらせた岩城だったが、

「ふっ!ひィはひィひャん …ふっ…………ふっ!」

などと─────
まるで小学生のノリで迫る香藤の強引さに押し切られ、
呆れながらも岩城は香藤の顔に自身の顔を近付けた。
ほんのり目元が今は頬まで染まっている。


シャリ…


ほぼ半分ずつ。互いの口内へと梨が吸い込まれていった。
香藤の両手がすばやく岩城の後頭部にまわされ岩城を引き寄せた。
そしてチュゥ~ッ!! と派手な音をさせ香藤の唇が離れていった。


シャリシャリ………シャリシャリ………


「どっちも美味しいよ♪」

嬉しそうに笑う香藤。
一層頬を朱に染めた岩城。

「…バカ」

少し斜めに俯いた岩城のうなじまでが既にピンク色に染まっていて────
(香藤 → ブルブルブルッ!!)

「岩城さんっ!!」

「えっ?」



(続きへどうぞ ↓ )






トサッ……
岩城の視界は一瞬で天地が逆転し、目の前に香藤の顔がどアップ。

「こっ、こらっ!! 香藤っ!! ご褒美───────んっ……んんっ……」

何度も体験済みのシチュエーションのはずなのに、
こういう岩城の反応は天然以外の何物でもない。
香藤が夢中で深いキスをしかける。
同時に、見るも鮮やかな指捌きで岩城のパジャマのボタンをはずした香藤は、
そのまま勝手知ったる岩城の体に性急な愛撫を施していく。

「………か………んっ………ま…っ……んんっ…………」

舌を絡ませ、濡れた音と共に縦横無尽に口腔内を探られる執拗なキスに、
やがて岩城から苦しげな息が漏れ聞こえてきた。
ぼんやりとし始めた脳と、急速に追い上げられる体の熱。
だが、あまりの苦しさに岩城はたまらず香藤の背中を叩いた。
慌てて岩城の唇を開放する香藤。

「ゴホッ…………ハッ……ハァ……コホッ………」

取り込んだ空気に岩城が少しむせた。

「ごめっ! 岩城さん、だいじょぶ? 」

「バカッ! おまえ、俺がちょうど息……
……ちょうど息はいた時に、口塞ぐ奴があるか」

「ああ~~;;ごめん!だって~~~
俺がァ、恥らう岩城さんに一番弱いの、知ってんでしょ?
こんな可愛い岩城さん見せられて……しょうがないよォ。
俺、がっついちゃうもん」

「ッ…………バカ…おまえはまた……コホッ…何言ってんだ…
俺は、もうちょっと落ち着けと……」

「無理! アハッ」

「っ…
はァ………まったくゥ」

いつもなら、こんな場合呆れて相手にしてくれないことが多いのに、
真っ赤な顔で文句を言いつつ岩城の顔は笑っていた。
香藤には、岩城が自分を甘やかそうとしてくれているのがよくわかった。
香藤はたまらなくなり小さなキスを岩城の顔中に降らせた。
岩城もまたそれ以降は何も言わず、
くすぐったそうにしながらも、しばらく香藤のしたいようにさせている。

だが降り注いでいたキスの雨が途絶え、何気なく香藤を見上げた岩城は
香藤のその雄(♂)然とした野性的な眼に釘付けになった。
いい加減、お子様の時間は終わりにしようと瞬時に切り替えてみせる香藤。
一転 熱い眼差しでじっと見つめられ、岩城の体も自然に熱くなる。

「それにね…梨はね、前菜だよ?
メインディッシュはもちろん岩城さん。
俺にとって一番のご馳走は岩城さんだから。
一杯、一杯岩城さん 食べさせて?一杯、一杯、愛してあげる………
俺への最高のご褒美だよ」

甘えるように囁くように、岩城を強請る香藤。
セクシーな雄の顔を向けられ文句を言う気持ちなどとうに失せていた。
愛する者から求められる喜びとくすぐったさ。
岩城の唇が愛しい名前を呼ぶ。


「香藤」

掠れ気味の岩城の声。
そして、流れるような動きで自分を見下ろす香藤の首に両腕を巻きつけ
岩城は艶やかに微笑んだ。
少し細められた黒い瞳が潤むように煌き、半開きの濡れた唇がもの言いたげに誘う。
香藤は岩城のそのあまりの妖艶さに眩暈を覚える。
ごく至近距離で岩城が見せる表情の変化に、香藤はまた魅せられた。

そしてまた互いを求め、どちらからとも知れず唇を重ね合わせる。
唾液を交換し合いねっとりと舌を絡み合わせ官能を呼び起こす長いキス。

やがて、十分にお互いの唇と口腔内を味わうと、
香藤は岩城の耳に息を吹きかけながら舌を差し込み、
両の手の指で岩城の胸の突起を左右同時にきつく摘み上げた。

「ああっ!! 」

岩城からかん高い叫び声があがった。
耳と胸からゾクッと震えるような刺激が全身へと伝わり
快感が下半身を直撃する。
香藤はそのまま指先で岩城の胸を緩急つけて弄り続ける。そして

「愛してる。岩城さん。愛してる………」

耳元で繰り返し愛の言葉を囁きながら岩城の熱を高めていく。

「……くっ…………あっ………や…………んんっ………」

長年にわたり愛情込め捲りの熱いセックステクニックの香藤に愛され、
最高の快感を与えられ続けてきた岩城の体。
どんなに声を堪えようと思っても、いったん喘ぎが口から漏れ出てしまうと
岩城の声はもう止まらなくなる。
岩城本人がそれに気付いているかどうかは判らない。
けれど香藤はそれを解っていて、
時として前戯の早い段階からこんな風に激しく岩城を攻め立てる。




岩城の前を舌と唇でたっぷりと可愛がりながら後ろに挿入した指を増やしていく。
リビングに立て続けに岩城の甘い声が響いた。
徐々にトーンが上がっていく喘ぎ声。
快感に震える唇。
物欲しげに揺れ始める腰。
その全てが更に香藤を煽り高ぶらせる。

けれど香藤は思う。
自身に余裕がなくなるまでに、もっと岩城のゾクゾクするような甘い声が聞きたい。
その姿をいつまでも見ていたい、聞いていたい。
そう思うのに………
俺はいつも早々に降参してしまう と。
早くこの男(ひと)と一つになりたいと思う気持ちに逆らえない。
どれだけセックスの主導権を取り岩城を抱いても、
この余りある岩城の魅力には到底かなわない。
焦る体をなだめながら香藤はいつもそう思う。
生涯唯一の存在。可愛い魔性の男(ひと)。

「………っ……は……早くっ………香藤……」

与えられた言葉に最上の嬉しさが募る。
岩城のそこをまだ解しきれていないと知りながら、岩城自身も先を望む。
頷きながら香藤は岩城の脚を持ち上げる。

「入れるよ?岩城さん」

「ああ」

その瞬間、香藤は一気に体重をかけて前に進んだ。

「…ヒッ!!…」

挿入の衝撃に声にならない叫びを上げる岩城。
熱く雄々しい香藤が岩城の体内にめり込んできた。

「っ………岩城さ ん?大丈夫?……痛い?」

岩城の眦に浮かんだ生理的な涙を唇で吸い取りながら、香藤自身も
実は余裕のない声で呼びかけた。
だが欲望を抑え込み、体引き気味にそっと声をかけてきた香藤の腰を
岩城は逆に引き寄せる。

「っ…………も……大丈夫、だから、早くっ……来い────」

その瞬間、羞恥や常識めいた自身の全てから開放される岩城。
心からおまえが欲しいと、全てを受け入れ淫らなマリアが香藤を呼ぶ。
ここまでくると岩城にはもう香藤以外何も見えない、聞こえない。
岩城の世界が全て香藤になる。

「岩城さん…………」

香藤は一旦腰を引き更に体重をかけて深く岩城の奥を突いた。

「ああっ!! 」

岩城から悲鳴に近い声が上がった。
香藤は、幾度も岩城のいいところを擦りあげては引き、また突き入れた。

「んあっ…………あっ、ゃあ……っ……ぁん………ああっ……」

体を捩り岩城が嬌声を上げる。
既に艶めいた高音域。
普段低めの彼の声からは想像もできない、甘い悲鳴。
香藤のそこに見事に直結する岩城の声。
この淫らな声だけでイッてしまいそうになる。

「香藤っ…もうっ……」

切迫した声と共に縋るものを求めて岩城の手が彷徨う。

「いいよっ、岩城さんっ 一緒にっ……い こ?」

香藤は彷徨っていた岩城の手に自らの手を組み合わせ、
自身の両足を岩城の両脇に移動させ、グイッと岩城の上半身を引き上げた。

「っ?!───アゥッ!!」

二人の体が90度回転するように体勢が入れ替わり騎乗の岩城。
その瞬間、岩城は自らの体重でより深く香藤を受け入れてしまう。
深い挿入の衝撃に岩城の口から耐え切れずまた甘い悲鳴が上がった。
同時に、それが引き金となって吐き出す息の間隔も急速に早まる。
顎がのけぞり眉根が寄り、目尻からはまた涙が零れ落ちた。

「……ああっ…かっ、かとっ……香藤っ……香藤ォ……!! 」

求める岩城の言葉が唯一のものとなり香藤が岩城の最奥を突き上げた瞬間。

「っ!! ……ンああっ────────っ!!!」

達して硬直する岩城の最奥を、追い討ちをかけるように香藤は強く突き上げた。
強すぎる快感に耐え切れず、かん高く長い喘ぎ声でのたうつ岩城。
その腰を更に引き付け香藤も切迫して岩城の名前を呼ぶ。

「いっ…岩城さっ!!………っ──────!!!」




力を失い、倒れこんできた岩城を全身で受け止めた香藤は、
自身もゆっくりと弛緩し、その愛しい岩城の体を強く抱き締めた。
互いの心臓の音が互いの体に響いている。
自分の肩口に片頬をつけ、まだハァハァと速い息をしている岩城の甘い体臭を
香藤はそっと吸い込んだ。





二人の息遣い以外何の音もしない静かな時がしばしリビングを支配していた。
どこか遠くでかすかに犬の鳴き声がしていたが、今はもう静まっている。


「岩城さん…美味しかったよ♥」

岩城の背中をゆっくりと撫でながら香藤は声をかけた。

「香藤…」

嵐の熱が過ぎ去り、気だるげな表情ながら岩城は香藤の肩口から少し顔を上げて
微笑んだ。

「あと、デザートはベッドでねっ♪」

「?………何?!
……………………………………」

少し押し黙った後大きなため息を漏らした岩城の体を、香藤は優しく抱き締めた。

「愛してる、岩城さん。愛してる…」

「……………………………」

コツン。。

「ぁいたっ」

岩城が香藤の頭を指で小突いた。

けれど─────
やはり二人の顔は穏やかに笑っていた。




                      2006.11   2014.1一部修正


コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

すふらん

Author:すふらん
BLが、JUNEと呼ばれていた頃からのドップリこっち人間。
色んな作品に嵌ってきたけれど、今は新田先生の作品、
とりわけ春抱きが生活の中心。
好きな声優さんは一杯いますが、現在のマイブームはやはり森川さんや三木さん。
関俊さんは20年以上のファン。

画像は我が家の春抱きドール達♥

★すふろーぐ★2008.5.14開設

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
バナー
 直リンクはご遠慮下さいませ

All About Nitta Youka
新田祐克先生の公式サイト
QRコード
QRコード
ブログ内検索